ペルーと日本を繋ぐ!飛行機と船のちょっと面白いスペイン語

スペイン語 飛行機 船

あなたは海外に行った事はありますか?
日本から海外旅行するとしたら、
やはり飛行機とか船を使いますよね。

スペイン語で、

飛行機は avión (アビオン)
船は   barco (バルコ)

といいます。

aviónは、実際ペルー人の方が発音している
のを聞くとアビョンってきこえます。
で、私は「アビョ~ン」って飛行機が飛んで行く
イメージで、aviónを覚えました(笑)

船は・・・なんかバルコニーと関係ありそうで
無いみたいですね(ー▽ー)
雰囲気的に、船がバルコって言うのは
しっくり来る気がします。

船をもっと種類別に詳しく言いたい時は例えば、
旅客船 barco de pasajeros(バルコ デ パサヘロス)
漁船 barco de pesca(バルコ デ ペスカ)
って感じになります。
※pasajeros(パサヘロス)で乗客
pescaはpescado(ペスカード)からで魚
という意味です。

あと、barcoを辞書で調べてみたら、
南米では「優しい先生」っていう意味もあるみたいです。
う~ん・・・これって本当なのかしら??
優しい先生と船がどうしても結びつかない(笑)
知ってる方いらっしゃったら教えてください。

(追記)
フェイスブックで教えて頂いた情報です。
「 barco 」という苗字の友人がいて、
その家族は皆、教師一家なんだそうです!
これは、偶然なのか宿命なのかどっちなんでしょう(笑)
面白い情報ありがとうございます。

私の居るペルー料理店では、
ペルーに旅行へ行ったお客様とお話ししていると
ペルーは遠い!という話題になります。
というのも、飛行機で24時間ぐらいかかるらしいです!
しかも、日本から直に行く便は無いので
アメリカを経由する事になるのですが、それがまた
遠く感じるらしいです。。。

それでも、実際ペルーに行ったら絶対「来て本当に良かった!!」
と皆さんおっしゃるので、やはり私も是非とも一度は・・・
って思っています(>▽<)

なので、飛行機の24時間を快適に過ごす方法とか
あれば是非是非!アドバイス宜しくお願いします~!

・・・今回学んだこと・・・
飛行機 avión (アビオン)
船   barco (バルコ)

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